呼び方はコックシューズ・キッチンシューズ・厨房靴?

こんな人に読んでほしい

コックシューズが呼び方がたくさんあり呼び方に迷っている方。いねー(笑)

当ブログへアクセスしてコックシューズについて知りたい方。

どーもコックシューズオタクのリョクシンです。

このブログを立ち上げるときに一番迷ったのが、コックシューズの呼び方です。

私はコックシューズで統一しようと思いました。

しかし、その他「キッチンシューズ」「厨房靴」と調べる方も結構ヒットします。

非常に迷いました。

その結果、より多くの方に見てほしいのでブログ名に「コックシューズ・厨房靴」と2個入れました(笑)

「キッチンシューズ」と調べた人にも見てほしいので、この記事を書いた感じです。

注意

「キッチンシューズ」という言葉を使うのは、この記事だけにしています。

こちらの記事が当ブログへ初めてのアクセスの方は、困惑されるかもしれません。

当ブログでは「コックシューズ」と呼んでいます。

早くコックシューズに関連した記事をみたい方は下記の記事までお願いします。

お時間ございましたら見てみてください。よろしくお願いいたします(^^)/

 

コックシューズのユーザーはコックさん(調理師)だけではないのにコックシューズ?

今となっては、コックシューズを履いているのはコックさんだけではないですね。

一番多いのは食品工場でしょうか?

個人飲食店の方が多いですかね?それならコックシューズでよいですね。

かといって、食品工場シューズというのも変ですね。

コックシューズの一番の目的は滑りにくさです。

滑りにくいことで労災を減らすことが目的となります。

「滑りにくいスニーカー」「防滑靴」

と明記したいところですが、以下の問題があります。

 

問題点

滑り・転倒の要因がたくさんありすべての要因に対応したコックシューズが存在しない。

 

当ブログのテーマである「コックシューズ選び」も上記に一番の重きを置いています。

一概に「滑りにくいスニーカー」とはいえないのが問題ですね。

パン屋さんとラーメン屋さんでは「滑る」ことは同じでも、「対策」が全く異なります。

ですので、「滑らないスニーカー」や「防滑靴」とは言えませんね。

ということは、やっぱり呼び方はコックシューズですね。

食品工場の方はなんて呼んでいるのか気になるところです。気になるのは私だけですね(笑)

 

結論、当ブログでの呼び方は「コックシューズ」

いかがでしたか?

結構どうでもよいかもしれません。

この記事は「キッチンシューズ」と検索した人にも当ブログにきて欲しいので書きました。

コックシューズ選びは、その辺の靴より難しいです。

革靴やランニングシューズより難しいと思っています。

 

コメントを残す