【レディース】立ち仕事でも疲れない靴をスニーカーからナースシューズまでジャンル別に紹介します!

 

どーも、靴の仕事歴10年のリョクシン(@Kitchen_sneaker)です。

今回は、レディースの立ち仕事で疲れない靴について解説しました。

リョクシン

女性の方で立ち仕事をされている方。足疲れませんか?
うん、すごい疲れるよ。

シンコーちゃん

結論から申し上げますと、その理由のほとんどが、靴の選び方にあります。

「高い靴買ったけど、足が疲れる」

「足が楽な靴を買いたいけど選び方がわからない」

「立ち仕事をしているが、仕事終わりに足がガクガク」

リョクシン
そんな方に読んで欲しい記事です。

実際に使用してもらって、「疲れにくい、1日の仕事終わりの疲れが違う、日々の仕事の取り組みが変わった」など評価をいただきました。

立ち仕事の他、ディズニーランドやフェス、ライブなどでも疲れにくいのでおすすめ!

 

レディースの立ち仕事でも疲れない靴の選び方!

まずは、レディース製品で立ち仕事でも疲れない靴の選び方を見ていきましょう。

靴って本当にたくさん種類があります。

しかし、立ち仕事に向いている製品って少ないんですよね。

立ち仕事で疲れにくい靴の選び方は、下記の6つ。

立ち仕事対策の靴の選び方

  • ①アッパーが蒸れにくい
  • ②クッションが多層構造(インソール含む)
  • ③靴底が滑りにくい
  • ④接地面積が広い(女性特有)
  • ⑤製品自体に設計思想がある
  • ⑥過去の名品を選ばない

リョクシン

詳しくみていきましょう。

 

①アッパーが蒸れにくい

足を包みこむパーツをアッパーと呼びます。

アッパーとは?

靴のパーツのアッパーの場所について解説

アッパーの素材次第で、通気性に大きく関係します。

疲れない靴の特徴として通気性は大事。

通気性が悪いと靴内の温度が上昇します。

リョクシン

その結果、足が蒸れてしまうんだよね。
確かに蒸れると疲れを感じやすい気がする・・・

シンコーちゃん

足が蒸れると疲れを感じます。

代表例がランニングシューズ。

ランニングシューズって、メッシュ素材を多用して通気性を重視していました。

リョクシン

その理由の1つに「ランナーが疲れを感じてしまう」というモノがあります。
なるほど!

シンコーちゃん

靴の種類にもよりますが、つま先に通気口があった方がよいでしょう。

足の動きメカニズム上、つま先に通気口がないとあまり効果をなしません。

つま先から通気する靴の構造をベンチレーションと呼んでいます。

↑目次へ戻る↑

②クッションが多層構造(インソール含む)

疲れない靴選びで最重要なのは、クッションが多層構造になっていること。

クッションとは?

靴のパーツのクッションの場所について解説

まずクッションとは、足の裏から体重を支えるパーツ。

多層構造とは、クッション部分に2種類以上の素材を使用している構造のこと。

代表例:エアマックス

わかりやすい例はエアマックスです。

クッション部分にエアーと言われる空気の入った衝撃吸収材が入っていました。

エアー以外は、EVAという発泡素材です。

リョクシン
EVAとエアーによる多層構造ができていますね。

例:ニューバランス

エアマックスはエアーが外側から見えていますのでわかりやすい。

しかし、基本的には見えないのが通常です。

ニューバランスなど、通常は靴を半分にしないとわからないでしょう。

リョクシン
おすすめ品は後ほど、ご紹介していますので、ぜひ見てみてください。

製品のタグや通販サイトのスペック欄を見ることをおすすめします。

原材料が書いてありました。

↑目次へ戻る↑

③靴底が滑りにくい

疲れない靴選びで意外に重要なのは、靴底が滑りにくいこと。

靴底とは?

靴のパーツの靴底の場所について解説

靴底は地面に接地するパーツ。

靴底は、素材と形状で滑りにくさが変わります。

靴底にゴム素材を使用していれば間違えありません。

リョクシン
靴底が滑ると踏ん張ってしまうので、余計な力を使い疲労が蓄積します。

上画像はゴム使用・下は未使用

上側の靴底には、オレンジ色のゴム素材を使用しています。

下側の靴底は、クッションのEVA素材をそのまま靴底にも応用。

リョクシン
EVAは、クッション素材としては優秀ですが、靴底としては微妙。

EVA素材の配合にもよりますが、滑りすり減りでは劣っている傾向にあります。

靴底にゴムを使用しないことで、軽くなるので、EVAをそのまま靴底に応用する靴が増加。

確かに、軽い方が売りやすいですからね。

リョクシン
軽さも重要ですが滑りにくい機能を優先しましょう。

↑目次へ戻る↑

④接地面積が広い(女性特有)

疲れない靴は、接地面積がとても大事です。

接地面積とは、靴底が地面に接地している面積のこと。

足跡の面積ですね。

接地面積が広い方が疲れにくい靴といえます。

なんで女性特有なの?

シンコーちゃん

リョクシン

ヒールやパンプスを選ぶときに重要かなと。

接地面積が少ないと、それだけ接地している部分に体重圧が集中してしまいます。

集中した分、力が必要なので疲れやすい。

体重圧は、可能な限り分散しましょう!

可能な限り、ペッタンコというかスニーカーみたいな靴を選べってことね!

シンコーちゃん

リョクシン

そのとおり!

⑤過去の名品を選ばない

疲れない靴選びでは、過去の名品を選ばないことが重要!

過去の名品とは、有名靴メーカーの昔のヒット製品です。

過去には高機能品だったのですが、技術の進歩で今では疲れやすい製品となってしまった靴のこと。

例えば、コンバースのオールスターです。

オールスターヒットの理由
加硫したゴムを使用したことで、ゴムに弾性・耐候性を持たせることに成功

今では、ゴムを加硫するのは当然ですね。

また気候が変わったも硬くなったり伸びたりもしません。

過去には高機能であったものの今では当然です。

リョクシン
有名メーカーには、このような過去の名品が多いんだ。

アディダスやナイキ、アシックス、プーマ、ヴァンズなどなど。

挙げたらキリがありません。

機能では優れないが、ファッション性で未だにヒットしている製品ですね。

リョクシン

見分けるのが大変なので、当記事のおすすめ製品を見ていただければと!
確かに分かりにくいね。

シンコーちゃん

とりあえす有名メーカーであれば疲れない訳ではないことだけ覚えていただければと思います。

また安い靴でも疲れにくい製品はあります。

価格でも選ばない方がよいでしょう。

シンコーちゃん
価格が高ければ良い訳でもないんだ・・・

↑目次へ戻る↑

⑥製品自体に設計思想がある

疲れにくい製品は、設計思想がしっかりしています。

設計思想とは、靴を作るときにユーザーを想定して靴を設計すること。

ユーザーの動作にあった設計や年齢層によるサイズ感の変更などがあります。

靴を作る前の設計の段階で、良い靴かどうかが分かれる訳ですね。

リョクシン

メーカーや販売店のPB、輸入商社の安価品によっては全く設計思想がないケースがあるんだ。
えっそうなの!

シンコーちゃん

設計思想がしっかりしている靴の特徴は下記になります。

設計思想のある靴

  • 足にフィットする
  • 歩いてもブレない
  • 足の動きに靴が連動する

当たり前なことな気がしますが割とできてない靴はあります。

はじめは分からないと思うので、アキレスとアシックス、ニューバランスを選びましょう。

上記のメーカーで、極端に安かったり、コアな使用用途の靴でなければ大丈夫です。

うーん、難しいね!

シンコーちゃん

リョクシン

そうだよね。次項よりおすすめ製品を紹介しましたので、ご確認をお願いします。

立ち仕事でも疲れない靴のレディースおすすめ製品を紹介!

立ち仕事するショップ店員さん

ここからは、レディースの靴で立ち仕事でも疲れない製品を紹介!

今までご紹介した疲れにくい靴の選び方に合った製品ですね。

下記のジャンルになります。

疲れない靴

  • パンプス
  • ローファー
  • スニーカー
  • スリッポン
  • サンダル
  • スリッパ
  • コックシューズ
  • ナースシューズ

ジャンル毎に1足だけ紹介。

より詳しく解説した記事があるジャンルもあります。

気になった方は、リンクした記事から飛んで見てください。

 

①パンプス

アシックスウォーキング ペダラ

パンプスで疲れにくい製品はアシックスウォーキングの製品です。

アシックスウォーキングは、紳士靴でお世話になっていますが、疲れにくい。

その秘密は、カカト部に入ったα-GELというシリコン製の素材でしょう。

またアシックスは、長い間靴と向き合っているメーカーです。

設計思想は、しっかりしているので靴の形状自体も足にフィットして疲れにくい。

歩きやすさも疲れにくさをよりサポートします。

ヒールも3.5cmで疲れにくい高さ。

実は、ヒールの高さってフラットより約3.0cmくらいの高さが疲れにくいと言われます。

歩行をサポートしてくれる丁度よいヒールの高さですね。

ちゃんとしたアシックスの研究機関の元に発売された製品。

その辺のパンプスよりは、疲れにくいこと間違えなし!

もう少し細身でパンプス感のあるアシックス製品は下記。

社会人1年目・就活生の方は、アシックスの関連会社のアシックス商事の製品がおすすめ。

※安価ですが、クッション性が若干低下します。

 

②ローファー

シェフメイト150のサイド

ローファーで疲れにくい製品も見ていきましょう。

こちらがレディースタイプがあまりおすすめしたい製品がありませんでした。

しかし、コックシューズで1品番だけ、厚底で疲れにくいローファーがあるのでご紹介。

シェフメイトα-150です。

ワークマンで一番最初に妊婦さん向けのシューズとしてバズった製品のローファーバージョン。

見てのとおり、ローファーとは思えない厚底です。

立ち仕事にもってこいでしょう。

 

③スニーカー

立ち仕事で疲れないスニーカーは、ホカオネオネのボンダイ6がおすすめ。

ホカオネオネは、2009年にフランスで立ち上がったブランドです。

スニーカー業界とくに、スポーツシューズのジャンルは老舗大手が独占している市場。

新興メーカーが参入して成功するのは難しいと言われています。

しかし、ホカオネオネはオーバーサイズミッドソールという超厚底の製品を武器に市場を築きました。

驚くべきは、専属契約をしているスポーツ選手がいること。

アシックスやナイキ、アディダスを抑えてまで、プロの選手が契約するわけですから、ホンモノですね。

その辺に売っている、ただ厚底のスニーカーと違い、計算された厚底スニーカーです。

ぜひ、一度試して見てください。

もっと詳しく解説
【ホカオネオネのボンダイ6をレビュー】超厚底のランニングシューズ

 

↑目次へ戻る↑

④スリッポン

スケッチャーズ スリッポン

スニーカーに近いジャンルですが、疲れにくいスリッポンもご紹介。

おすすめ製品は、スケッチャーズのGO WALK EVOLUTION ULTRA』です。

GO WALK EVOLUTION ULTRAは、スケッチャーズの独自素材が使われています。

高反発なクッション素材に加えて、通気性のあるインソールが特徴。

意外と立ち仕事の方で、スリッポンを履いている方多いんですよね。

お土産やさんの足もと見ると、過去の名品のスリッポンを履いている方よく見かけます。

過去の名品では、絶対に疲れるでしょう。

最新技術を搭載したスリッポンを履いて快適に仕事しませんか?

スケッチャーズは、スリッポンのジャンルでは疲れにくさナンバー1だと思います。

大手の他社はスリッポンに、意外と力入れていません。

また、力の入れ方が間違っているようにも感じます。

過去の名品を追う形になっていますね。

最新の普通のスニーカーの技術を応用したスリッポンは、スケッチャーズだけでした。

おすすめです!

[スケッチャーズ] スニーカー GO WALK EVOLUTION ULTRA-IMPEC ブラック US 8.5(26.5 cm) 2E
SKECHERS(スケッチャーズ)

 

⑤サンダル

立ち仕事でも疲れないサンダルも紹介。

夏場でお客様に足元を見られない売り場の方におすすめします。

また、夏場のディズニーやUSJなどにも最適な製品。

ウーフォスのリカバリーサンダルです。

リカバリーサンダルとは、疲れた足への衝撃を吸収する靴

マラソン後やハードワークの後に履かれています。

ウーフォスは、リカバリーシューズのリーディングカンパニー。

リカバリーシューズに特化したメーカーです。

衝撃吸収性が高く、疲れにくいでしょう。

立ち仕事終わりに履く靴でも良いですね。

もっと詳しく解説
【ウーフォスのOOahhをレビュー】ランニング後のリカバリー専用サンダルで負担軽減!

 

↑目次へ戻る↑

⑥スリッパ

サロモン リカバリースリッポン

立ち仕事で疲れにくいスリッパもご紹介。

シンコーちゃん

スリッパとサンダルって違うの?
スリッパは、つま先が開放していないタイプで、室内履きがメイン。

サンダルは、つま先が開放していて、外履きがメインなんだ。

ただ、今回は屋内や外履きといった概念は、置いといて。

つま先の形状だけで、分けてみました。

リョクシン

疲れにくいスリッパは、サロモンのリカバリースリッポンシューズ RX SLIDE 3.0 Wです。

サロモンからも前述のリカバリーシューズは発売されています。

サロモン自体は、アウトドア製品のメーカー。

靴は、山など自然の中で走る競技のトレイルランニングシューズで有名。

山の中で走るなんて、結構ハードじゃないですか?

だから、そのハードな競技後に履くスニーカーとして開発したのでしょう。

いずれにせよ。

つま先が開放していませんが、メッシュ素材を使用していて、蒸れにくいでしょう。

 

⑦コックシューズ

アキレス クッキングメイト100

料理人の方や飲食店で働いている方におすすめなのが、クッキングメイト100です。

クッキングメイト100は、コックシューズの中でもかなりハイスペック品。

しかしながら、価格は安い製品です。

開発したのは、アキレスという日本でも有名なメーカー。

キッズスニーカーの瞬足を開発しました。

その他、ソルボなど疲れにくい快適な製品をたくさんラインナップしています。

クッキングメイト100の何が良いかと言いますとインソール

インソールに分厚いウレタン素材を採用しています。

このウレタン素材は、ヘタりにくく長期間履いても疲れにくいでしょう。

靴自体の形状もかなり足にフィットする作りで、疲れにくさをサポートします。

初めは、履きなれないかもしれません。

しかし、間違えなく足の疲労を軽減してくれる製品でしょう。

 

⑧ナースシューズ

アシックス ナースウォーカー509

看護師さん向けのナースシューズも疲れにくい製品があります。

アシックスワーキングのナースウォーカー®︎509

アシックスワーキングは、アシックスの中でも働くヒトに向けたブランドです。

安全靴やコックシューズなどラインナップ。

ナースシューズも多数取り扱いがありました。

その中でもおすすめなのが、ナースウォーカー®︎509です。

理由は、前述の選び方で説明した機能が満載だから。

ナースウォーカー509

  • アッパー:通気性の高いメッシュ素材採用
  • クッション:α-GELを採用で多層構造のクッション
  • 靴底:滑りにくい素材を使用
  • 設計思想:アシックスが開発

α-GELを搭載している製品がナースウォーカー®︎509だけでした。

もしかしたら、細かい動きの多い看護師さんには向かないのかもしれません。

もっと詳しく解説
【アシックスのナースウォーカー509をレビュー】機能数が一番多いナースシューズ

クッション性が高いと細かい動きには、向かないこともあります。

↓動きの多い看護師さんはこちら!

もっと詳しく解説
【アシックスのナースウォーカー203をレビュー】最高峰のナースシューズでした。

立ち仕事でも疲れない靴レディース編のまとめ!

当記事では、レディース製品で立ち仕事でも疲れない靴を紹介しました。

かなりコアな話にもありましたが、ぜひご検討をお願いします。

仕事に使う靴に投資したくない方は、結構多いですね。

しかし、足に悪い靴を選んでしまうと、疲れやすく仕事に影響するかもしれません。

休日や仕事終わりに、すぐに遊べるくらいに疲労を軽減して、体力温存できると最高ですね。

それでは、簡単に記事をまとめます。

立ち仕事で疲れにくい靴の選び方は、下記でした。

立ち仕事対策の靴の選び方

  • アッパーが蒸れにくい
  • クッションが多層構造(インソール含む)
  • 靴底が滑りにくい
  • 接地面積が広い(女性特有)
  • 製品自体に設計思想がある
  • 過去の名品を選ばない

ご紹介した疲れない靴のジャンルは、8つ。

疲れない靴

  • パンプス
  • ローファー
  • スニーカー
  • スリッポン
  • サンダル
  • スリッパ
  • コックシューズ
  • ナースシューズ

その中でも一番におすすめした製品は、下記になります。

↓立ち仕事で疲れにくいパンプス

↓立ち仕事で疲れにくいローファー

↓立ち仕事で疲れにくいスニーカー

↓立ち仕事で疲れにくいスリッポン

[スケッチャーズ] スニーカー GO WALK EVOLUTION ULTRA-IMPEC ブラック US 8.5(26.5 cm) 2E
SKECHERS(スケッチャーズ)

↓立ち仕事で疲れにくいサンダル

↓立ち仕事で疲れにくいスリッパ

↓立ち仕事で疲れにくいコックシューズ

↓立ち仕事で疲れにくいナースシューズ

最後までお読み頂きありがとうございました。

下記の関連記事もよろしくお願いします。

「もっと疲れにくい靴について知りたい」

そんな方に向けて記事を作成しました。

もっと詳しく解説
立ち仕事でお疲れの方は靴が原因ですよ!疲れないスニーカーを徹底解説! 【レディース】立ち仕事でも疲れない靴をスニーカーからナースシューズまでジャンル別に紹介します! 立ち仕事で疲れないメンズの靴を紹介【メンズ】立ち仕事で疲れない靴を「ビジネス〜作業用品」まで全ジャンル解説! 立ち仕事でも疲れないスリッパを徹底解説!【フェスやライブ、お祭りにもおすすめ】 立ち仕事で 疲れにくい サンダル紹介立ち仕事でも疲れないサンダルはコレだ!【疲労軽減におすすめ】

「いやいや仕事用の専門シューズを探したい」

そんな方に向けて、専門シューズを探せる記事を作成しました。

職業によっては安全と作業性から専門シューズをおすすめします。

↓どちらの記事でも大丈夫です。

もっと詳しく解説
土木建築・病院・介護施設・食品現場の画像【作業靴のおすすめ製品をジャンル別にご紹介!】土木建築・病院・介護施設・食品現場など網羅! 【ワークシューズのおすすめ品を徹底解説】 職種別にメンズ・レディース製品をご紹介!

あらゆる職場に向けて解説しました。

ご自身の職場にあった靴を探してみてください。

リョクシン
専門シューズが分かっている方は、下記から確認してみてください。
食品関係の職場に向けて解説
【コックシューズ50種類履いてわかった】最高の4足と人気おすすめ商品20足を解説します!【コックシューズ50種類を履いてわかった】人気おすすめ商品すべて解説! 【飲食店の方必見!】厨房靴のサンダル『サボ』の選び方! 【食品関係者必見】白長靴の選び方とおすすめの耐油長靴を解説!
医療・介護の職場に向けて解説
【ナースシューズを30種類履いた筆者が解説】おすすめ製品はコレだ!!
建築の現場に向けて解説
【2020年】安全靴の人気おすすめ品を徹底解説!【サイズ感もご案内】 立ち仕事で疲れない安全靴はアシックスで決まり!ミズノや他メーカー製品ではない理由も解説! 【屋根でも滑らない靴とは?】屋根の作業・工事用のおすすめシューズ紹介!

よろしくお願いします。

コメントを残す